ギャラリー - 「コンビニエンスストア系」
注!
商標等(各社ロゴ)に関しての責任はその商標を持つ各社にあります。
このページは、トミカタウンの紹介というスタンスですので、各社にまで使用の許諾を得ていません。
その辺をご理解の上、ご覧ください。
コンビニエンスストア
セブンイレブン

そういや10年来大きな外観変化がないでつね、セブンさんは。
第一次商品グループで、パッケージも長らく変わらず(写真のクルマが日産パルサーとホンダシティだった)来ていた訳ですが、街路樹変更のあおりでついにパッケージ変わってしまいました…。ちょっち残念。
日本最大のCVSチェーン、って思っている人も多いですが、例えば愛知県では弱いとかといった地域別の出店に「ばらつき」が多いチェーンなのです。
ローソン

どこでも見られるローソン。実は47都道府県全てに進出しているコンビニチェーンはこのローソンだけ。店舗の分布では業界最大手。
こちらは第2次商品グループ。しかも実物のキャノピー変更のあおりで仕様変更を行ってまふ(だからパッケージ写真にあるクルマはそんなにに古いのではなかった)。
ファミリーマート

「つながるまち」セット限定のCVS。ちなみに写真のトラックは付属していたのではなく別時期にファミリーマートで売っていた方を採用。こっちのがより実物に似たトラックなので。
なにげにゴミ箱リニューアル・公衆電話設置という芸の細かい仕様変更が行われているにくい存在。でもばら売りはされず…。
今(2003年)となってみれば、ちょっち入手困難かもしれない物の一つでしょう。
カーショップ
オートバックス

全国展開する自動車用品店チェーンのひとつ。近年は用品に限らず自動車そのものの販売やGS展開も。
コンビニの金型に手を加え、ピットを設置した「カー用品店」というカタチでは初めての展開商品。こいつもまた第2次グループの面子。
イエローハット

カー用品店チェーンでもう一つのメジャーな存在。一時期F井隆がCMで「Hot!Hot!」って叫んでいたのはこのチェーン。
商品仕様はオートバックスと同一で、色が違うだけ。トミカタウン不遇の時代の商品なので、発売時期(カタログ掲載)がとてつもなく短かったアイテムである。
郵便局(2002年発売の単品売りのほう)

金型別で見るとカーショップの扱いになってしまう罠(笑)。
ピット部分を集荷口に見せたかったようであるが、(金型をいじりたく無いからか)ジャッキを取り外さなかったために意味が通じなくなっている。
ただ細かいところのシールはかなり充実。トミカタウン復権を見せつけた一品であるのには間違えない。
他
ドコモショップ

コンビニの金型を生かした好例その1。
近郊電車沿線住民にしてみれば、ロードサイド携帯電話拠点は新鮮にうつりまふ。詳しいレビューはこちらへ。
吉野家

コンビニの金型を生かした好例その2。
あの殺伐とした牛丼屋がトミカタウンに(w。詳しいレビューはこちらへ。
ミスタードーナツ

最近安易に飲食チェーンでトミカタウン展開のお茶を濁してないかい?って、ちょこっと思う。。
何かと話題のダスキン経営のドーナツ屋が(ry。詳しいレビューはこちらへ。