ジオラマ(情景)をつくる - その10
タウン信号機デビュー記念、点描2作
(掲載遅くなって恐縮デス)
○くり@Fアリア氏作のタウン信号機点描

<!−−以下引用−−>
>トミカタウン・タウン信号機発売記念。
>適当にジオラマ製作しますた。
>
>クリィタウンでは交通事故が絶えないので
>試験的に自動信号機を1基導入。
>(それまでは手動信号機が主流。)
>そして数週間後、事故は減りましたとさ。
>けれど問題が…青が10秒毎で変わってしまうので
>渋滞が発生するようになってしまったとさ…(^^;)
>(それでも来月中に1基増備する予定だとか。)
早速新製品でのジオラマを公開してくれました。
流石に4つ買っての完全信号化は無理だったようですね(笑)。
確かに青10秒はきついかも・・・何台進めるんだろう、ってレベルですね。
でも交通流動という面以上に、タウン内に彩りが増して、今まで以上に楽しいまちづくりが楽しめそうですね。
○MERJ作のタウン信号機点描

郵便局前に設置されたタウン信号機。自動信号の稼働は初めてなので、お巡りさんが動作確認しにきています。
青い服を着た近所在住の男性(32)は「ここの横断歩道を渡るのが怖かった。信号が出来て嬉しい。」と話してくれました。

自動で信号が変わると、自動車が通ります。交通量が極端に多い箇所ではないので、渋滞発生までは至っていないようです。
信号機の動作確認をしていた交通課巡査(46)は「これでドライバーや住民のマナーが向上してくれれば良いのですが。」と話してくれました。
なんか社会面の記事みたい(笑)。
今回はあまり凝った事が出来なかったので、動作見本を示すだけにしておきます。本当は黄色信号と歩行者青の点滅信号のモードもあるんですが、割愛させてもらいます。