ギャラリー - 「ファミレス系」
注!
商標等(各社ロゴ)に関しての責任はその商標を持つ各社にあります。
このページは、トミカタウンの紹介というスタンスですので、各社にまで使用の許諾を得ていません。
その辺をご理解の上、ご覧ください。
ファミリーレストラン
すかいらーく(I)

元々は乾物屋さんを経営していた創業者が奮起してファミリーレストランの運営モデルを持ち込み、日本に定着させたのがこの「すかいらーく」。
ファミレスの雄として、多種多彩な店舗形態を持つグループに成長。トミカタウンでは基本とも云える「すかいらーく」を出店。
ライト内蔵の商品で、付属トミカがライトのスイッチとなっている。トミカタウン復権の足がかりになったモデルかと思われる。
デニーズ

すかいらーくの成功を見たイトーヨーカドーグループがアメリカ・デニーズブランドを持ち込んだのがはしり。今でもIY系。
店舗展開はセブンイレブンと同じく東日本中心。特にスイーツなどに得意分野があり、メニューでの差別化を図っている。
これもライト内蔵の商品。付属トミカはすかいらーくがGT−R、デニーズがイプサム。
すかいらーく(II)

すかいらーくグループの多彩な店舗形態展開は一つの戦略。選べる楽しみを提供している、と云えるだろうね。
トミカタウンでは2代目すかいらーくで、「選べる楽しみ」を「看板掛け替え」で楽しむことが出来るというなんとも考えた構成で出店してきた。

左が看板掛け替えの例。本格中華の店「バーミヤン」版に仕立てたもの。右は付属の掛け替え用看板一式。和食中心の「夢庵」、小洒落なスタイルの「すかいらーくガーデン」にも化けられる。
マクドナルド

おなじみのハンバーガーチェーン。真打ち登場、ですな。
郊外型のドライブスルー店舗を名乗り、ロードサイド店舗らしさを充分に醸し出している
この「マクドナルド」では3台のトミカを付属させ、売り上げを伸ばしたようである。しかしトミカ付属のあおりか、シール等でのディテールアップを全く考慮していない点が惜しまれる。